増大手術

ペニス増大手術にはいくつか種類があります。

あなたにとって何が最も適切な手術か、それを知ることが増大手術に挑むための第1歩です。

ただ私自身、ペニス増大サプリメントで増大に成功しているので、増大手術をオススメはしません。

後遺症などの危険もありますし、持続性がないため継続して手術しないといけません。

なので、サプリで増大できなかったら、チントレや食事、ツボを試して、それでもダメだったら増大手術を検討してみる、というのが良いかと思います。

ただ、手術受ける際の知識として、手術に関する知識も身に付けておいて損はないですよ。

それでは、色々ある増大手術の特徴などを紹介しましょう。

長くしたいなら長茎術

ペニスを長くしたいと思うなら長茎術です。

ペニスというのは目に見えている部分というのは一部だけです。

その他の部分は体の中に埋もれています。

埋もれている部分は恥骨と靭帯によって固定されているのです。

これにより、ペニスが体にくっついているんです。

この恥骨と靭帯の結びつきを切り離すことで埋もれている部分を引っ張り出し、ペニスを長く見せる手術になります。

この長茎術には下腹部をメスを使って切開する方法と、特殊な糸を使って切開しない方法があります。

それぞれの費用と手術時間は以下の通りです。

切開する方法

手術費用・・・30万円~50万円
手術時間・・・約30~60分


切開せず糸を使う方法

手術費用・・・10万円~20万円
手術時間・・・約30分

切開しない手術の方が比較的安価になっています。

何が適切か、医師とよく相談して決めるようにしましょう。

ペニスを太くしたいなら増大術

増大術は、亀頭、もしくはペニス全体にヒアルロン酸やコラーゲン、自分の脂肪などを注入してペニスを太くする手術になります。

ペニスに薬剤を注入するため、ペニスに負担がかかります。

また、値段も結構高額になります。

しかし、ペニスを確実に増大することが可能です。

ヒアルロン酸・コラーゲン注入

手術費用・・・3万円~
手術時間・・・約10分


アクアミド

手術費用・・・7万円~
手術時間・・・約10分

安い薬剤の場合、持続性がなく3ヶ月~半年くらいで効果がなくなります。

何を注入するのか、ペニス全体にか、それとも陰茎だけか、などなど、値段もアフターケアなども異なってきます。

自分に合ったものを選択しましょう。

あくまでも増大手術は最後の手段的に思ったほうが良いでしょう。

増大手術に踏み切る勇気があるなら、まずは増大サプリなどを試した方が良いでしょう。

私が増大サプリを試した時の体験談はこちら